Feb 10, 2009
興味を持った家庭が増えている太陽光発電
太陽光発電に興味がある家は多くなっているのではないかと思います。太陽光発電は、太陽光による電力を生み出します。太陽光発電用のパネルの取り付けにはかなりの金額がかかりますが、補助金が出る場合もあり、余った電力は売電できるので、売れた金額を返済に充当することです。太陽光発電は、クリーンなエネルギーですのでお勧めです。私の家は太陽光発電を昨年からしています。太陽電池パネルにつきましては、もう少し厚手のものを想像していたのですが、実際に屋根の上に、インストール時に見てくださった時にこのように薄いものだと思っていました。これならば、屋根の負担も少ないかなと思っていたが、逆にあまりにも薄膜太陽電池パネルなので、風などの影響を受けないか、非常に不安でした。 1年が過ぎたが、何とか無事に台風のシーズンを送ることが安心をしています。
[ワシントン 19日 ロイター] 米大統領が毎年点灯式を行う「ナショナル・クリスマスツリー」として親しまれてきたコロラドトウヒの木が19日、米首都ワシントンを襲った強風で倒れた。
この木は樹齢47年で高さ約13メートル。ホワイトハウスの南側の広場「ザ・エリプス」に立っていた。
国立公園局の広報担当者、ビル・ライン氏は地元テレビ局の取材で、「人が周囲にいないときに倒れたので良かった。折れてしまったことは悲しい」と語った。
同氏によると、今年のクリスマスに間に合うように新しいツリーが植えられるという。
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中国浙江省紹興市の上虞市で21日午前3時(日本時間4時)ごろ、立体交差橋が倒れ、大型トラック4台が転落した。運転手は助け出された。(新華社発 韓堅撮影)
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(編集翻訳 恩田有紀)
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2011年2月14日、韓国紙・ヘラルド経済は、中国人はたとえ初対面でも相手の給料について遠慮なく尋ね、自分の生活レベルと比較することが多いと報じた。中国のネット上では、給与明細や支出内容を公開するサイトさえあるという。17日付で環球時報が伝えた。以下はその内容。
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「給料いくら?」。この質問は中国の一般市民がよく使うフレーズの1つにさえなっている。相手との関係が親密であろうがそうでなかろうが、たとえ紹介されたばかりでも、中国人は給与の具体的な金額について質問してくる。「人民元に換算したらいくらか?」。中国人にとって相手の給料の額は非常に重要な問題らしく、どうしても知りたがり、しつこく尋ねる。
これまでの経験からして、中国人は他人の年齢や婚姻状況を遠慮なく聞く傾向があるが、相手の家庭の経済状況についても同じように知りたがる。さらに、「これだけの金額で韓国では何ができる?」「韓国の不動産は高い?」「教育費は?」「結婚の新居は新郎新婦のどちらが準備するのか?」など、まるでどこかの調査機関の調査のように、質問はとめどなく続く。
給料についての好奇心が満たされると、今度は関心は物価に移る。「韓国は物価が高いと聞いている。中国も最近物価高だが…」。こうした“尋問”が終わると、こちらが尋ねなくても、自分の収入や支出など生活状況について自発的に全部さらけ出して報告してくれる。
こうした習慣によるものだろうか、中国のネット上では最近、給与明細や支出内容を公開する「給与明細ぶっちゃけ」サイトが出現し、人気を集めているという。(翻訳・編集/HA)
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浙江省杭州市警察は21日、カラオケ店内で他人が持つ風船に点火して爆発させた男の身柄を拘束したと発表した。男は「冗談で1つに火をつけた。全部爆発するとは思わなかった」と述べているという。被害者に治療費などの支払いを約束したが、逃走していたため警察が捜査していた。爆発した風船には水素がつめられていた。
被害者男性は2010年10月31日未明、誕生パーティーの2次会で、市内のカラオケ店を訪れた。男性は1次会で使った、数珠つなぎになった風船25個を持っていた。カラオケ店の廊下で、別の客の男がふざけてライターを取り出し、うち1個に火をつけようとした。男性は「やめてくれ」と言いながら身をかわしたが、男は強引に1個に点火。とたんに、25個全部が爆発したという。
風船を持っていた男性は、頭や顔、首、手などにやけどを負った。火をつけた男もほぼ同様の状態だったという。近くにいた人も、それぞれやけどを負った。
被害者・加害者ともに近くの病院で手当を受けたが、加害者の男は身分証明書を「証拠のため」として加害者男性に渡し、「被害を補償する」と約束した。翌日、あらためて病院で会うはずだったが、男は姿をみせず、そのまま行方不明になった。
被害者男性は警察に相談。警察は「軽傷ではあるが、傷害事件と判断できる」として捜査を始めた。男が渡した身分証明書は本物で、データベースを調べたところ、過去に窃盗や薬物乱用の疑いで取り調べを受けた経歴のあることが分かった。
警察は2月12日、逃走していた男を見つけ、身柄を拘束した。男は、相手がいやがっているにもかかわらず、風船に火をつけたことを認め、「1つに火をつけたことで、まさか全部が爆発するとは思わなかった」と述べた。
損害補償については警察が調停を行い、加害者の男が被害者に1万5000元(約19万円)を支払うことで、両者が合意した。(編集担当:如月隼人)
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