May 07, 2011
私も経験があります。リーク
アパート1階に住んでいるときです。バスルームが大洪水にあります。どうやら、浴槽だったので漏れがあるものでした。消防署に連絡して、真空、自動車からの水を吸い取るほどでした。しかし、水漏れは停止していない。結局、浴槽した下水管に亀裂が入ったためだと明らかにしてから、非常に大規模な工事されています。ウォーターサーバーは、家に水を送ってくれて、しかもその品質は最高なので、申し分のですが、一方では心配になってしまうのはやはり価格ですね。あまりにも高く見えるという気が引けてしまいますが、しかし、ウォーターサーバーは、非常に手頃な感じの価格なので安心して使用していくことができますね。
4月29日からスタートしたaiko全国ツアー<Love Like Pop vol.14>が、7月24日(日)NHKホールにて千秋楽を迎えた。
◆aiko画像
今回のツアーでは内容の異なる2つのセットリストが用意されていた。公演ごとにAパターン/Bパターンが割り振られ、それぞれでガラリと表情を変えるライブを展開していた。「何度もライブに参加してくれるファンにもっと楽しんでもらいたい」という願いからの施策だが、最終日はこの日だけの特別なセットリスト…言わばCパターンのライブが披露されていた。
開演前から鳴り響いていた「aiko!」コールに導かれるようにしてスタートしたライブは、ホーンをフィーチャーしたビッグバンド・アレンジで幕を開け、そのあとアップテンポ・ナンバーを立て続けに歌い、一気に会場のテンションを上げていく。「今日しかない楽しいライブにしようと思ったら、元気な曲ばっかりになっちゃって(笑)」と、aikoはサウンドに合わせてくるくると舞い、飛び跳ねる。
中盤の恒例弾き語りコーナーでは、“キリン”“アイスキャンディ”“初めてのライブ”など観客から募った7つのキーワードすべてを盛り込み即興で曲を作るという離れ技を見せた。脈絡のない言葉から、ひとつのストーリーを組み上げていく天賦の才はライブという瞬発力で華を咲かせる。その奇跡の才能に、割れんばかりの大きな拍手が巻き起こった。
バラードで緩急をつけながらも、後半戦でもまたアップナンバーを連発し、「恋のスーパーボール」では盛り上がりのピークを見せ、三連クラップをaikoと一緒に全員で楽しみながら、ライブは一気にラストまで駆け抜けていった。
アンコール1曲目には「ホーム」その後、震災の影響で開催自体がどうなるかわからない状況だったという今回のツアーが無事に最終日を迎えた今の気持ちを静かに語り始めた。
「いろんなことがあってモヤモヤした日々を過ごしていたけど、ライブの度に力をもらいました。最終日まで来れたこと、ほんとに嬉しく思います。今日見せてくれた笑顔を持って帰って、いろんなところに伝染させてください。私もがんばるから、これからも絶対に一緒にいましょう。一緒にいてください。これからもよろしく」
aikoは最後にたっぷりの笑顔とシアワセを振りまき、次に逢う約束をしてステージを後にした。
会場は暗転するも鳴りやまない歓声に応えるようにダブルアンコールが実現。「最終日、まだ帰りたくないのでもう少し」と笑顔であらわれたaikoは、最後にライブでのキラーチューン「ジェット」を歌い、約3時間のライブに幕を閉じた。
震災を受けて延期になっていた仙台でのライブは、「番外編みたいな特別なライブにします!」と8月29日(月)に振替公演として開催となる。
※ライブハウスを巡る全国ツアー<Love Like Rock vol.5>、10月から開催決定
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7月24日に開催された野外フェス<JOIN ALIVE>に鬼束ちひろが登場、約3年ぶりとなるステージであったが、黄金の衣装に身を包み凄まじいステージングでオーディエンスを圧倒した。
◆鬼束ちひろ画像
アカペラ「A WHITE WHALE IN MY QUIET DREAM」で幕開け、続いてピアノ(富樫春生)、チェロ(丸山朋文)を迎えて、激しく羽ばたくかのように舞いながら新曲「青い鳥」を披露。そして3rdアルバムからの「BORDERLINE」では、タンバリンを床に叩きつけながら熱唱、激しい息遣いに会場全体が息を飲んだ。
続く4曲目の「American Woman」(The Guess Who)のカバーでは、スモーキーなしゃがれ声に豹変、まさにロック・スターといった圧倒的なステージングを展開。最後の「Beautiful Fighter」では初のギター弾き語りまで披露した。
セットリストはわずか5曲だったものの、濃密なパフォーマンスは観客の目を釘付けにし、まさにエンターテイメントショウと呼ぶにふさわしい惜しげもない全力のステージングを見せ付けてくれた。
だった。
2011年11月から約10年ぶりとなる全国ツアー<HOTEL MURDERESS OF ARIZONA SHOW>をスタートさせる鬼束ちひろだが、こちらは彼女の独壇場ともいえるバラードから、ダンサブルなエレクトロ・ポップ、ロック・ナンバーまで、オールタイムセレクトによるカラフルなエンターテイメントショウとなるという。三大都市のみの公演のためチケットのプレミアム化は必至、チケットの争奪戦が予想される。
<HOTEL MURDERESS OF ARIZONA SHOW>
2011年11月30日 [水] 開場18:00 開演19:00 愛知県芸術劇場大ホール
2011年12月11日 [日] 開場17:30 開演18:00 神戸国際会館こくさいホール
2011年12月17日 [土] 開場17:00 開演18:00 東京国際フォーラムホールA
全席指定 / ¥6,500
※鬼束ちひろオフィシャルホームページ先行予約受付
2011年07月23日[土]10:00 〜 8月7日[日]23:59
一般発売:2011年09月24日[土]10:00〜各プレイガイドにて
各公演に関するお問い合わせ
愛知サンデーフォークプロモーション:052-320-9100
神戸サウンドクリエーター:06-6357-4400
東京ホットスタッフプロモーション:03-5720-9999
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