Jul 05, 2011
非常に奥の深い盆栽について
盆栽は日本だけのものではなく、今ではイタリアなど海外でも高い人気を呼んでいるそうです。本家本元日本人よりも外国人が盆栽に熱い視線を注ぐことは、東洋的な空間を植木鉢に感じるからかもしれないし、見た目以上の深い茶道のようなわびさび、そこに証拠であり、日本の伝統技術を持っています。インカローズ、私はホルモンバランスが崩れて、簡単に早く体調に変化が出てくるので、インカローズを持ち歩くようになりました。これにより、ホルモンバランスが正常にアプローチしています。またモムプンマンではなく、心のバランスもしっかりつかんですし、熱心にもしてしまう性格なので、インカローズはオススメだよと教えてくれました。
未来の技術と自然が調和したスマートハウス「観環居」(横浜市西区みなとみらい5)で11月11日、「スマートハウス de エコ女子会〜太陽とエコを考える、お月見パーティ」が開催される。(ヨコハマ経済新聞)
イベントは2部構成で、エコロジーや環境に関心がある女性なら誰でも参加できる。前半は身近なエコ生活術や太陽光発電を考えるセミナー、後半の座談会では、オーガニックワインを飲みながら、エコライフについて考え、意見交換する。
第1部の講師は、20年前から、太陽光発電の普及や省エネ教育に取り組んできた、佐藤一子さん(横浜市地球温暖化対策推進協議会事務局長)。「冬の節電生活と、今から考えたい太陽光発電」と題し、セミナーが行われる。第2部は「フルムーンパーティ&交流会」とし、参加した女性たちそれぞれが実践しているエコライフや、今後の環境技術について期待することなどをワインを飲みながら座談会をする。特別ゲストとして、姉妹都市である横浜市とフランス・リヨンの連携で生まれた横浜限定ワイン「横浜ワイン」の広報担当 有本恵理さんも参加する。
主催する社団法人 スマート・ウィメンズ・コミュニティ代表の東みちよさんは、もともと地球環境の変化に関心があり、2010年11月にエコロジー・アート・女性のライフスタイルなどをテーマに持続可能な社会づくりに向けた情報を発信するWEBマガジン「横浜クルーズ」をスタート。その思いをより多くの女性たちに伝えたいと、今年10月27日に、持続可能社会のためのライフスタイル提案、女性のネットワークづくり 、低炭素な暮らしの推進などを目的として掲げる同法人を発足した。
「『スマート』関連は、いま一番ホットな話題です。でも生活者である、私たち女性にとって、わかりにくいところがあるのも事実。どうしたら、便利に暮らせるのか。人と人、地域とがつながって、快適な社会になっていけるのか。生活者の観点から、未来の暮らしの技術を考えていきたい」と東さん。
「『エコ、頑張ります!』なんて力むことなく、日常でできる些細なことを、少しづつできればいいかな、と。女性ならではの感性を生かして、持続可能な社会のための暮らし方をみんなで考えていきたいと思っています」と話している。
同団体は、今後もエコ女子会の定期開催を予定している。
同イベントは、19時開始、20時10分終了予定(18時30分受付開始)。参加費は1,000円。定員は先着30人。要予約申し込み。申し込みは、名前、住所、連絡先(メール、電話)、参加人数を記載し、hello@yokohama-cruiz.org、またはTEL 045-461-2963まで。
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WEBマガジン 横浜クルーズ
香芝市立香芝中学校(石田文章校長)の職場体験学習が8日、始まった。2年生199人が「社会に臨む!」をテーマに郵便局や幼稚園、新聞販売店など61カ所で仕事を体験した。体験学習は9日も行われる。
同市逢坂の毎日新聞二上販売所(福井隆輝所長)では、大濱和馬さん(14)と東賢太さん(14)が参加した。2人は「新聞が配達されるまでの行程を実際に体験したかった。折り込みチラシを整えるのは意外と難しい」と話していた。9日は毎日新聞大阪本社で、夕刊ができる工程を見学する。【山本和良】
11月9日朝刊
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大和高田市本郷町の大和高田さざんかホールで12日午後2時から、人形劇俳優、平常(たいらじょう)さんの人形劇ミュージカル「オズの魔法使い」が開かれる。平さんは人形操演、美術、構成、演出まですべて一人で行う独自のスタイルで芸術性にあふれた舞台表現が話題を呼んでいる。10日午後6時半から、平さんが実技などを指導するワークショップもあり、受講生を募っている。
オズの魔法使いは全3幕で入場料は前売り一般3000円、3歳〜中学生1500円(当日各500円増)。親子ペア券は前売りのみで4000円。ワークショップは高校生以上を対象に定員30人。参加料は1000円だが、オズの魔法使いのチケット購入者は無料。問い合わせは同ホール(0745・53・8200)。【山本和良】
11月9日朝刊
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