Jun 05, 2010
大きな円卓なく注文の家具
リビングバンエヅゴ思えていた円卓会議ラウンドテーブルを探しているのですが、なかなか見つけることができなかったので、注文の家具を作ってくださいました。円卓会議でも販売している彼らは小さく、大勢が集まる大規模なテーブルを求めていました。邪魔足ではなく、人数が増えても調整が聞く円卓会議は、注文家具のほかにはなく、一生物の行って大切にしています。環境への展開を徹底していくことは必要な行為の一つとなっているのです。エコハウスもそのうちの一つになっているのです。環境の重要性は今になってアドバイスしても良いでしょう。一人一人の意識が今後も必要になったすべてです。エコハウスの建築に興味のある人はぜひ、予備調査などをはじめてみましょう。
KDDIは8月15日、auスマートフォン向けの通信速度制御を10月1日から運用することを発表した。
auケータイ(EZweb対応機)向けには、前々月に300万パケット以上の通信をしたユーザーを対象に、21時〜翌1時の通信速度を制限する措置を実施していた。スマートフォン向けには、直近3日間(前日を含む3日間、当日は含まない)の利用パケット数が300万以上のユーザーの通信速度を制御する。対象となるのは下り通信。通信制御の目的は、CDMAネットワークの公平性を確保するためで、一定ユーザーが大容量の通信をすることで、他ユーザーが受ける通信環境の影響を軽減する。
速度制御されたユーザーも継続して通信ができるが、通信速度に影響が出る可能性がある。速度制御された後、直近3日間の利用パケット数が300万未満なら制御は解除される。通信速度制御の運用に先立ち、KDDIは8月16日から、auお客さまサポート「今月の通話料・通信料照会」で、直近3日間のスマートフォンにおけるパケット通信量の目安を確認できるようにする。
なお、WiMAXネットワークとWi-Fi利用時の通信は制御対象には含まれないが、通信制御の基準は変更される場合があるという。変更時は別途案内される。
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ポケモンが8月11日から、スマートフォン向けポケットモンスター関連アプリ「ポケモン言えTAP?」のAndroid対応版の配信を開始した。10月28日まで無料でダウンロードできる。
ポケモン言えTAP?は、テレビアニメ「ポケットモンスター ベストウィッシュ」のエンディングテーマとして人気の「ポケモン言えるかな?BW」の曲に合わせ、タイミングよくポケモンカードをタップして遊べるアプリ。すでにiOS対応版が7月15日から配信されており、こちらは9月30日までの配布となっている。全国各地で開催されている関連イベントでもデモなどが行われている。
Android版の推奨端末は当初発表されていたものとは変更があり「Xperia arc SO-01C」と「GALAXY S SC-01C」の2機種のみ。推奨機種以外では正常に動作しない可能性があるとしている。
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デジタルハリウッドは、英語を必要とするCGやWebのクリエイターをはじめ、クリエイティブ系業種の人を対象とした新講座、『クリエイターのための英会話教室』をArt&Strategy社と共同で2011年9月7日より開講する。
本講座は、世界のクリエイティブビジネスシーンを想定し、"1.英語で考え、2.英語で議論し、3.英語でプレゼンする"といった3つのトレーニングを中心に行っていく。講師陣は実務経験豊富な現役クリエイターが務めるという。なお、9月の開講に先駆け、2日間の夏休み集中体験講座を実施する。開催日は8月23日、24日。
[マイコミジャーナル]
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KDDIから発売されたIS11SHは、Androidとしては初めてのスライド式テンキー搭載端末である。気になる電話としての使い勝手、文字入力の操作性、メールの利便性に注目してみた。
【写真で「AQUOS PHONE IS11SH」のテンキーの使いごこちをチェック】
●質問:電話はどうやってかけるのか
auのシャープ製端末「AQUOS PHONE IS11SH」では発話キーと終話キーが搭載されていないので、電話の際に物理キーを利用することができない。電話利用時の実際の操作性を見ていこう。電話をかけるには、ホーム画面の電話キーをタップして電話機能を起動するか、アプリ一覧のアドレス帳から直接あて先を選択して発信する方法がある。電話キーをタップするとテンキーが表示されるので、直接電話番号を入力して「発信」をタップすると電話がかかる。テンキー左下にあるアドレス帳キーや着信履歴/発信履歴からあて先を選択することもできる。
電話を切るときは、画面に表示された「通話終了」をタップすればよい。ここで電源キーを押してしまうと、電話がつながったまま画面がスリープしてしまい、ロック解除に手間取ってしまうため要注意だ。物理キーで電話を切りたい場合、設定メニューから「ユーザー補助設定」を開き、「電源キーで通話を終了」にチェックを入れると、電源キーから電話が切れるようになる。好みで選ぶといいだろう。
●質問:テンキーの使い勝手はどう? 007SHとどう違う?
同じくテンキーを備えるソフトバンクのシャープ製端末「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」と比べ、操作性にはどんな違いがあるのだろうか。キー配列での一番の違いは発話/終話キーの有無だ。
このほか、007SHでは逆トグルは発話キーに割り当てられているが、IS11SHでは[#]キーに割り当てられている。その影響で、句読点の割り当ても異なり、007SHでは[#]なのに対し、IS11SHでは[0]キーになっている。さらに、007SHでは[#]キー1回で「、」が入力できるのに対し、IS11SHでは[0]キーを4回押さないと「、」が入力できない。こういった細かい使い勝手の面で見てみると、ケータイから移行する場合は007SHのほうが違和感なく使えるように感じた。
一方、007SHと違ってIS11SHは大画面でスライドタイプのため、画面のタップとテンキーを合わせて使うときにそのメリットが生かされていると感じた。筆者の手のサイズではテンキーを打ちながら同じポジションで液晶画面の静電キーを問題なくタッチできた。ホームキーの物理キーがない点が気になっていたが、慣れると快適に操作できそうだ。
●質問:メールの使い勝手はどう?
IS11SHはテンキー付きということで、メールの機能に期待している人も多いだろう。auの春モデル「IS05」よりも進化したメールソフトを見ていこう。
auのシャープ製スマートフォンでは、夏モデルから「速デコ」モードが追加されている。メール本文を入力し、「速デコ」キーをタップするとデコメ絵文字が挿入され、かわいいメールを手軽に作成できる。テンプレートを利用するなどデコレーション済みの本文であっても、その装飾を生かした上で変換してくれるのは嬉しいところ。
絵文字・顔文字・記号専用の[絵・顔・記]キーを搭載しているのも特徴の1つだ。この[絵・顔・記]キーを文章作成中に押下すると素早く絵文字選択画面が起動し、サクサク絵文字を入力できる。文字種を切り替えるときも[絵・顔・記]キーから行う。絵文字はもちろん、顔文字や記号も選択できるので、絵文字派ではない人も便利さを実感できるのではないだろうか。
【ちえ,ITmedia】
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