May 27, 2009

引き続き募集している看護師求人

大学の近くにある総合病院ではすでに数年前からずっと看護師を募集しているようです。その総合病院の待合室の掲示板に貼ってある張り紙の中には看護師の採用もあるが、なぜか数年の間に、その看護師求人プラカードはずっとついている状態です。病院に問い合わせると、看護師を採用してもすぐに終了してしまうので、随時募集しているということでした。
医師の採用はどのように見つけることが多いか?より待遇の良い病院などに勤務したいと考えていることです。インターネットであれば、医師の求人数が多いので良い待遇の求人情報を見つける可能性はかなり高いと思います。情報量が多いのが魅力とも言えるインターネットをうまく活用して、満足のいく職場を見つけてください。
 26日午前5時45分頃、奈良市法蓮町のJR関西線不退寺踏切(遮断機、警報機付き)で、線路内にいた男性が、難波発加茂行き普通電車(6両)にはねられ、即死した。乗客約40人にけがはなかった。

 同電車は約1時間後に運転再開したが、上下計35本が運休するなどし、約8000人に影響した。

 奈良署の発表によると、男性は、同市に住む京都府内の高校2年の男子生徒(16)で、電車の運転士が踏切の100メートル手前で気付き、ブレーキをかけたが間に合わなかったという。同署は事故と自殺の両面で調べている。

 国際テロ対策に関する警視庁公安部の内部資料流出事件は、26日で発生から半年を迎えるが、流出元の特定に向けた捜査は難航している。

 流出した資料は、外事3課の三つの係が管理していたもので、多くが作成途中だったことが新たに判明したものの、流出ルートについては、特殊なソフトが使われていたため、特定を断念した。同庁捜査員や警察庁職員ら約400人からも事情を聞いたが、有力な情報は得られていないという。

 捜査関係者によると、流出した資料を作成・保管していたのは、外事3課の六つある係のうち、課員の配置などを担当する係と、イスラム系外国人の動向などを調査する二つの係。現在保管されている資料は「Families」となっている英語のスペルが、流出資料では「Familys」と誤って記されているなどの誤字、脱字が見つかっているほか、他の警察本部などに提供する際に入れる識別番号もないことなどから、警視庁は、多くが、正式文書になる前の段階の資料だったと判断した。

 統一地方選後半戦で24日投開票が行われた大阪府内の17市議選。公明、みんな両党の公認候補全員が当選を果たす一方で、民主、共産は各10人が落選するなど各党で明暗が分かれた。「龍馬プロジェクト×(かける)吹田新選会」など昨年以降相次いで誕生した地域政党は3市で計8人が当選を決め、存在感を示した。

 93人が立候補した公明は、平成19年の前回統一選後半戦に続いての全員当選。7人を公認したみんなも全員が当選を果たした。

 これに対し、56人が立った民主の当選者は46人、73人の共産は63人にとどまった。同様に自民も5人、社民も2人がそれぞれ落選。立候補者数に占める当選者数の比率は民主82%(前回95%)、共産86%(同96%)と、ともに9割を割り込んだ。

 今回の特徴のひとつが諸派候補の増加。前回の4人(当選3人)に対し、今回は18人が立候補し12人が当選した。特に吹田市で3人を立てた吹田新選会、高槻市で2人を公認した高槻維新の会は全員当選。高槻では1、2位当選と圧倒的な支持を集めた。四條畷市で5人を公認した四條畷維新の会は3人が当選した。

 統一選前半戦の府議選と大阪、堺両市議選では、橋下徹知事が代表を務める地域政党「大阪維新の会」がそれぞれ第1党となるなど躍進しており、後半戦でも有権者の期待が地域政党に集まったといえる。

 地域別では、比較的少数の争いだった河内、泉州エリアで、既存政党公認候補が安定した戦いをみせた一方で、定数を大幅に上回る激しい選挙戦が繰り広げられた北摂、北河内では、政党候補が苦戦。吹田市では、自民公認7人のうち4人が落選するなど、地域政党人気の影響を受けた格好となった。

【関連記事】
小沢氏系ら反執行部、退陣要求へ 「菅政権は国民の支持失った」と公明連立を視野
不信任、問責提出へ 自公幹部一致
民意はやはり首相交代 不戦敗は政権党の責任放棄だ
「減税日本」退潮…拡大戦略見直しへ
“橋下旋風”第2幕…維新、首長選も初V
五輪参加への扉が開かれてから100年 日本スポーツ界を検証する


 「菅くんには渡せないな」――。民主党の渡部恒三最高顧問は25日、BS11の番組収録で、自らの地元・福島県会津若松市の民芸品「起き上がり小法師(こぼし)」を菅首相には渡せないとため息交じりに語った。

 「小法師」は七転び八起きを表す縁起物。だが、渡部氏が国会対策委員長時代の2006年、党役員に配ったところ、「偽メール問題」で苦境にあった前原誠司代表(当時)の小法師だけが転んだまま起きあがらなかった。

 前原氏はその後辞任に追い込まれたため、渡部氏は収録で「前原君には一生頭が上がらない」と恐縮する一方、首相が前原氏の二の舞いになる事態は避けたいとの思いを口にした。

 午前7時46分、公邸に福山哲郎官房副長官、細野豪志首相補佐官、寺田学民主党衆院議員が入った。
 午前8時36分、全員出た。
 午前8時50分、公邸発。同51分、国会着。同53分、院内大臣室へ。同9時、閣議開始。
 午前9時28分、閣議終了。同30分、院内大臣室を出て、同31分、国会発。同33分、官邸着。同34分、執務室へ。
 午前9時39分、執務室を出て、同40分、特別応接室へ。同41分から同57分まで、阿部守一長野県知事と会談。北沢俊美防衛相、篠原孝農林水産副大臣同席。同58分、同室を出て執務室へ。同59分から同10時6分まで、篠原氏、福山官房副長官。
 午前10時10分から同35分まで、寺田民主党衆院議員。
 午前10時52分、岡田克也民主党幹事長が入った。
 午前11時15分、岡田氏が出た。
 午後0時46分、執務室を出て、同48分、官邸発。同49分、国会着。同51分、衆院第1委員室へ。同58分、衆院予算委員会開会。
 午後5時3分、衆院予算委散会。同4分、衆院第1委員室を出て、同6分、国会発。同8分、官邸着。同9分。執務室へ。
 午後5時25分から同30分まで、国際エネルギー機関(IEA)の田中伸男事務局長。 午後5時31分から同46分まで、植松信一内閣情報官。同6時30分、執務室を出て、同31分、官邸発。同33分、公邸着。
 午後7時32分、東日本大震災復興構想会議の五百旗頭真議長、御厨貴議長代理、飯尾潤検討部会長が入った。福山官房副長官同席。
 午後9時18分、全員出た。(了)

【関連記事】
【動画】遠隔操作ロボが撮影した原子炉建屋内の映像を公開=福島第1原発
【特集】放射性物質、農作物や水への影響は?
【特集】原発事故は人災〜佐藤・前福島県知事インタビュー
指揮系統、機能的ピラミッドに=小里貞利・元震災対策担当相インタビュー
震災対応で菅政権は機能しているのか?


Posted at 13:20 in Business | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.