Aug 06, 2009

私も経験があります。リーク

アパート1階に住んでいるときです。バスルームが大洪水にあります。どうやら、浴槽だったので漏れがあるものでした。消防署に連絡して、真空、自動車からの水を吸い取るほどでした。しかし、水漏れは停止していない。結局、浴槽した下水管に亀裂が入ったためだと明らかにしてから、非常に大規模な工事されています。
やはりこの時代に重要となる価値観というと違わない安全だということですね。そして、その安全が重要なキーワードになってくる、毎日口にするような飲料水ですね。そこでウォーターサーバーです。安全でおいしい水を毎日飲み続けて、この可能なウォーターサーバーこそが、現代人の必須アイテムです。
                   (カッコ内は前営業日比、%は利回り)

ドル/円    終値    78.47/49

        始値    78.78/82

    前営業日終値    78.82/84

ユーロ/ドル  終値   1.4421/26

        始値   1.4261/62

    前営業日終値   1.4220/26

30年債

   (2105GMT)     101*01.50(‐1*01.50) =4.3120%

前営業日終盤     102*03.00(‐1*02.00) =4.2502%

10年債

   (2105GMT)     100*30.00(‐0*22.50) =3.0136%

  前営業日終盤    101*20.50(‐0*14.50) =2.9312%

 2年債

   (2105GMT)     99*30.50(‐0*01.50)=0.3993%

前営業日終盤     100*00.00(‐0*00.25)=0.3750%

ダウ工業株30種(ドル)

     終値         12724.41(+152.50)

   前営業日終値    12571.91( ‐15.51)

ナスダック総合

     終値         2834.43(+20.20)

   前営業日終値    2814.23(‐12.29)

S&P総合500種

     終値         1343.80(+17.96)

   前営業日終値    1325.84( ‐0.89)

COMEX金(8月限)(ドル/オンス)

        終値 1587.00(‐9.90)

     前営業日終値   1596.90(‐4.20)

原油先物(9月限)(ドル/バレル)

        終値  99.13(+0.73)

     前営業日終値   98.40(+0.54)

CRB商品指数(ポイント)

         終値  345.27(‐1.01)

     前営業日終値      346.28(‐0.26)

 <為替> ユーロが対ドルで上昇し、2週間ぶり高値をつけた。ギリシャ債務問題の解決策に向けユーロ圏首脳が合意したことを受け、危機の波及に対する不安が和らいだ。

 ユーロ圏加盟国は21日に開いた首脳会議で、総額およそ1090億ユーロの対ギリシャ第2次支援策で合意した。このうち民間部門は差し引き370億ユーロの寄与を行う。

 ユーロ圏首脳はまた、欧州金融安定ファシリティー(EFSF)のギリシャへの融資金利の引き下げと返済期限の延長でも合意した。

 ユーロ/ドルはEBSで7月6日以来の高値となる1.44177ドルまで上昇した。

 ドル/円は一時3月中旬の7カ国(G7)による協調介入以来4カ月ぶりの安値水準である78.30円に下落した。

 <債券> 国債価格が続落。ユーロ圏首脳会議で合意された債務危機問題への取り組みが、切迫したデフォルト(債務不履行)懸念を沈静化するとの楽観的な見方が重しとなった。また米主要株価3指数はこの日軒並み上昇し、投資家のリスク志向を高めた。

 市場は、米議会が赤字削減、もしくは少なくとも連邦債務上限引き上げで合意する一段の兆候を注視している。

 オバマ大統領とベイナー下院議長の合意が近いとのニューヨークタイムズ紙が報じたが、ホワイトハウスはこれを否定した。下院議長も否定した。

 7月のフィラデルフィア地区連銀製造業業況指数はプラス3.2となり、2009年7月以来の低水準だった前月のマイナス7.7から大幅に上昇した。

 <株式> 反発。米連邦債務上限引き上げ問題で合意の兆しが出ていることに加え、ユーロ圏首脳が債務危機への具体的な対策を示したことを好感した。

 市場関係者によると、方向感を欠く取引となるなか、オバマ大統領とベイナー下院議長が債務上限引き上げ問題で合意間近との報道を受け、株価は急上昇した。

 モルガン・スタンレー<MS.N>の第2・四半期決算は赤字となったものの、株式セールス・トレーディング部門の収入増などが寄与し、市場予想より小幅な損失にとどまった。これを受け、モルガン・スタンレーは11%高となり、銀行株が引き続き買われるきっかけとなった。

 半導体大手インテル<INTC.O>は0.8%下落。前日決算を発表し、パソコン(PC)部門の売り上げ鈍化を要因に2011年の見通しを若干引き下げた。

 <金先物> 3日続落。米国と欧州でそれぞれ債務問題が進展するとの観測が高まったことからリスク回避姿勢が後退した。米国の債務上限をめぐる交渉打開との見方が浮上したことで、終盤は1586ドル台まで値を落とした。

 <原油先物> 3日続伸。午前中に、ユーロ圏緊急首脳会議の声明草案が報じられたことをきっかけにギリシャ債務問題をめぐる不透明感が後退。これを受けて、ユーロ買い・ドル売りが進み、ドル建てで取引される原油に割安感が生じ。

 国際エネルギー機関(IEA)が、引き続き市場の状況を注視するとしながらも現時点では追加放出に踏み切るつもりはないとの声明を発表、需給引き締まり観測が高まったことも押し上げ要因となった。

                           [東京 22日 ロイター]

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