Sep 19, 2010

週末のみ、救急病院の当直医の求人情報

土曜日や日曜日には、救急病院には、多くの救急患者が訪れます。そこで緊急治療室の医師求人の間週末限定当直医の募集もあります。週末の救急病院は、深夜にも忙しい場合が多いのですが、1日につき5万ウォン以上に魅力的です。週末限定の医師の求人情報を探している人には最適だと思います。特に、平日に他の病院に勤務する人にはオススメです。
看護師求人は今非常に求められています。最近では、フリーターなど正式につかない若者が増加しており、その余波を受け、看護師も人手不足なのだと。一方で、高齢者は年々増加しており、看護師の採用が活発だということです。また、看護師の求人の条件は非常に良いだけで、待遇はいろいろたくさんあるようです。
レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値 

<外為市場>

       ドル/円   ユーロ/ドル  ユーロ/円

午後5時現在 85.23/28  1.4285/87  121.77/82

NY17時現在 85.40/45  1.4333/39 122.50/55

 午後5時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べややドル安の85円前半。85円半ばの壁を越えられず、日銀の政策決定会合後には持ち高調整で小緩む場面もあった。豪ドルは予想を上回る雇用統計の結果を受け、対米ドルで29年来高値を再び更新した。

<株式市場> 

 日経平均 9590.93円(6.56円高)

      9578.47円─9687.18円 出来高 22億2820万株

 東京株式市場で日経平均は3日ぶりに小反発した。6日の米国株が小幅高となったほか東京市場は前日まで4営業日連続して1000銘柄以上が値下がりしていたことから主力株を中心に買い戻しが入った。ただ、日米の企業決算前で手控えムードが続くなか、東日大震災の企業業績への影響が読み切れず積極的に動けない状況が続き、上値は重く伸び悩んだ。日銀決定会合では政策金利の据え置きなどが決定されたが、市場の反応は限られた。

 東証1部騰落数は値上がり557銘柄に対し値下がり973銘柄、変わらずが140銘柄。東証1部の売買代金は1兆3875億円。 

<短期金融市場> 17時05分現在

 無担保コール翌日物金利(加重平均レート)  0.061%

 3カ月物国庫短期証券流通利回り         ──

 ユーロ円3カ月金利先物(12月限)     99.665(─0.005)

              安値─高値    99.660─99.670

 短期金融市場で、無担保コール翌日物は0.05─0.06%近辺。資金余剰感が強く調達意欲は限られた。一方、レポ(現金担保付債券貸借取引)市場ではやや資金需要が増えている。GCレートはトムネ、スポネともに0.09─0.10%近辺。日銀は即日資金供給オペ、国債買い現先オペを見送った。金利入札方式の共通担保資金供給オペは札割れを回避した。レポGCレートがやや強含みにあるため、早めに資金を確保しようとする動きが出ている。業者間で6カ月物国庫短期証券(184回)が0.120%で取引が成立。ショートカバーが観測されていた。ユーロ円3カ月金利先物は債券安を受けて弱含み。

<円債市場> 18時01分現在

 10年国債先物中心限月・6月限(東証)    138.72(─0.26)

                        138.65─138.85

 10年最長期国債利回り(日本相互証券引け値) 1.305%(+0.015)

                 安値─高値  1.310─1.300%

 国債先物は大幅に続落した。前日の米債市場が売られた流れを引き継いだほか、日経平均株価が堅調に推移したことも重しとなった。ファンド筋の売りが観測されていた。後場は日銀金融政策決定会合の結果待ちとなり、こう着を強めた。発表内容に関しては、想定内との見方が多く、相場への影響は限られた。現物債では中期ゾーン以降で金利に上昇圧力がかかった。もっとも、銀行勢などフローは想定以上に出ているが、金利水準を大きく変化させるまでには至っていない。当面はレンジ相場を形成するとの見方が大勢。超長期ゾーンには、あすの流動性供給入札、来週の30年債入札が意識された業者の持ち高調整が出たことで、軟調地合いとなった。イールドカーブはスティープ化。

<クレジット市場>

政保債(地方公)10年  6─ 7bp 銀行債(みずほ)5年 21─25bp

地方債(都債) 10年  7─ 8bp 電力債(東電)10年 ─ ─ ─bp

 クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)市場で、東京電力<9501.T>に365─395ベーシスポイント(bp)と、横ばい圏の気配が観測された。日銀が6日に実施した社債買入オペでは東電の国内普通社債(SB)に売却が集中したとの観測が出ており、これは日銀が東電債に一定の信用供与をしたことにつながるとの受け止め方から、ワイド化圧力を抑制するとの期待が膨らんだ。一方、格

付投資情報センター(R&I)が発行体格付けをAA─からAに2段階引き下げたが、A格水準を維持したことで反応薄だった。ワイド化とタイト化の材料が混在しており、方向性を見出すまでに至らなかった。 

<スワップ市場>

スワップ金利(16時10分現在の気配)

   2年物 0.45%─0.35%

   3年物 0.52%─0.42%

   4年物 0.61%─0.51%

   5年物 0.73%─0.63%

   7年物 1.01%─0.91%

  10年物 1.42%─1.32%

 スワップ金利は上昇。市場参加者によると、金利上昇幅は、2年ゾーン0.375ベーシスポイント(bp)、3年ゾーン0.75bp、5年ゾーン1.75bp、7年ゾーン2.375bp、10年ゾーン2bp、12年ゾーン2bp、15年ゾーン2bp、20年ゾーン1.875bp、30年ゾーン2bpとなった。市場では「国債先物が軟調に推移したことで、7年ゾーンの払いは強かった。10年ゾーン以降ではオファーもみられた」

(邦銀)との声が聞かれた。 

[東京 7日 ロイター]

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