Feb 22, 2011
楽しい教習所かな
高校を卒業するとすぐ、運転免許证取得のために教習所に通った。そこで中学時代の友人数人と久しぶりに再開した。昔の友達と友達の友達、多くのワイワイと楽しく教習所ライフを送ることができる。春から新しい生活に向けて気持ちも盛り上がっていて、教習所を卒業する頃には、運転できるものだと気持ちの盛り上がりも1ヶ月程度の教習所生活はとても楽しかったし、今でもいい思い出です。一般的に、教習所に通って、免許を取得するわけですが、時間をかけて望んでいない人や教習所に長期間通うことができない人は合宿免許免許を所得することができます。短期集中型になるので、一気に頭と体に覚えこませて免許を取得してしまう方法です。この合宿免許は価格も非常に合理的な設定がされているのでお勧めします。
県議選光市区(定数2)に無所属で立候補する意向を示していた情報関連会社代表の国弘秀人氏(49)が29日、正式に出馬を表明した。
国弘氏は上関町祝島出身で、97年から上関原発計画への反対活動を続けている。「将来、日本から原発をなくそう」と訴えていくという。
同市区では、民主現職の秋野哲範氏(50)と自民現職の河野享氏(48)の2人が立候補を表明している。
〔山口東版〕
3月30日朝刊
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ミレニアムホール(台東区西浅草3)で3月30日、台東区長選挙公開討論会が開催される。主催は東京青年会議所。(上野経済新聞)
討論会に参加するのは台東区長選挙に立候補する予定の5人で、「防災対策、スカイツリーやパンダ、西洋美術館などを抱えた観光区としての施策、まちづくりなど台東区に関連するテーマ」について討論を繰り広げるという。
公開討論会実行委員長の北口さんは「会場に来てもらって生の討論を聞いてほしいのが本音だが、時代に合わせて初めてインターネットでの配信を決定した。会場に来られない方や台東区住民でない方にもぜひ見てもらいたい」と話す。
開催は19時から。参加無料。台東区に続き足立区、渋谷区などでも実施を予定する。
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◇韓国に潜伏
麻薬特例法違反の罪に問われ、大阪地裁で実刑判決を受けた後、06年5月に入院中の病院から逃走していた男(63)が29日、逃亡先の韓国から大阪地検に身柄を引き渡された。日本と韓国は犯罪人引渡し条約を締結している。大阪地検は同日、男を収監した。
大阪地検によると、男は他の2人と共謀し、覚せい剤などを譲り渡す行為を業としたとして麻薬特例法違反罪に問われ、大阪地裁は05年5月、懲役14年、罰金1000万円などの実刑判決を言い渡した。男は判決を不服として控訴した。
その後、男は病気入院のため、大阪高裁から勾留執行停止決定を受け、釈放。しかし、06年5月、東京都内の病院から逃走したため、大阪高裁は決定を取り消し、08年5月、控訴を棄却し、翌月に判決が確定した。
大阪地検では法務省などと連携し、追跡捜査。昨年、韓国に潜伏していることが確認されていた。【久保聡】
3月30日朝刊
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古代出雲の歴史などを楽しく学ぶ第1回「出雲こども探検隊」(毎日新聞社主催)は初日の28日夜、地元の出雲商工会議所を退職して「出雲の神芝居一座」を始めた松田順さんの紙芝居「やまたのおろち」などを鑑賞した。29日は世界遺産に登録された石見銀山の見学などをした。
オオクニヌシノミコトの妻、スセリヒメノミコト生誕の地とされる神西湖が目の前に広がる国民宿舎くにびき荘で、松田さんは出雲弁を交えて紙芝居を熱演。川端翔太君(11)=大阪市住吉区=は「初めて紙芝居を見た。面白かった」と言い、前尾優季さん(11)=大阪市淀川区=は「なんでやねん、って言う大阪の言葉と違って、出雲のは昔の日本の言葉のような気がした」と感想を話していた。
29日は、大田市にある義肢製作会社「中村ブレイス」の中村俊郎さんの話を聴いた。中村さんはフィリピンの子どものために竹の義足を考案したりして、昨年、毎日国際交流賞を受賞した。その後、江戸時代の面影を残した石見銀山周辺をハイキングして、間歩(まぶ)と呼ばれる坑道を探検した。
3月30日朝刊
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